| いまの小2というのがどれぐらいの自制心を持っているかわからないけど、昔だったら小2になったらもう触らなかったよね。
でも、現に触っちゃうと言うことは、「触っちゃダメ」で抑制できないレベルなわけで、先生の軽率な抑圧は、もしかしたら大変な結果を引き起こすかもしれない。
なんて、過剰な斟酌ばっかりが学校を支配しているんだけど、わたしが子どもの頃の(つまり昭和38年〜44年=1963年〜69年)の学校なんてひどいものだったと思う。
毎日毎日、先生から怒られる子は本当に毎日毎時間怒られて、よくぞ耐えたと思う。わたしもその一人ですが。
あの頃の小学校なんて、先生の横暴がなんでもかんでもまかり通っていた本当にすごいところだったと思う。
子どもに問題を解かせているあいだに先生は、前の教卓で煙草を吸う。煙草がなくなれば授業中に生徒に買いに行かせる。そんなことは当たり前だったな。それとも、鎌倉市立第一小学校だけがひどかったのでしょうか。
男の先生には必ず贔屓の女の子がいて、その女の子のお母さんは決まって美人。まったく何てわかりやすいんだ。でも、先生は女の子の方にも一種の性欲を感じてたんじゃないのかなあ。
学校が民主化される以前に義務教育を受けた皆さんはどうでしたか。
「おおっ」という経験をした方は、是非、あっちの「折々の保板」に書いてください。
昔の学校は、適者生存、自然淘汰(人為的淘汰?)の場だったと思う。
けいとさん、全然答えになっていなくてすいません。
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