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■五井太郎 作品へ 超高齢化時代に備えて30歳でご隠居宣言。交友関係の北欧「揺りかごから墓場まで」。しかし、ドーナツ化現象が深刻で同年代との交流が少ない。座右の銘は「テキトー」。趣味はショートカットの似合う可愛い女の子。
■ぐら 作品へ 黒猫ミーシャと夫と三人暮し。会社では一日中パソコンと向き合ってます。昨年10月に保坂さんの公式サイトを知ってから、ほんとにしあわせな毎日です。こんなにながい文章を最後まで書いたのは、卒論以来かも。読んでくださったみなさまに感謝いたします。
■写真・八二一/短歌・杉山理紀 作品へ 男女2人組の写真家ユニット。猫の写真を中心に雑誌やホームページ等で活躍中。 http://i821.com はじめまして。短歌をやってます杉山理紀と申します。HPの方でも、たくさんの短歌を発表してますので、みにきてくださいね。
■いそけん 作品へ 本名磯崎憲一郎、1965年2月28日生まれ、千葉県出身、現在米国ミシガン州在住、職業会社員、家族は妻と長女(5歳)次女(2歳)、好きなもの(こと)は音楽、子供、持
久系スポーツ、掲示板への長い書き込み。
■くま 作品へ 東京は東の歓楽街錦糸町に育ち、先頃「性風俗営業税」を見送った台東区在住。小沢健二と小山田圭吾と阿部和重の1歳下。「うさぎにつの」とか読んでるレベルのくせに校正の仕事を始めて1年、後ろめたい日々は続く。
■桐生かずゆき 作品へ 昼間の私は、セールスマン。オフィスになくてはならないもの、あってもなくてもいいもの、むしろないほうがよいものなどなどをフィクションをまじえたたくみな話法で販売しています。そして深夜の私は・・・。
■わ 作品へ 1968年生/♂/東京都在住/売れない設計屋
■米倉倫美(よねくらともみ) 作品へ 慶応大学での講演後、保坂さんに安産サインをもらい、写真を撮ってもらいました。写真の時には6カ月の私のおなかに手を当ててくれました。その次の日私の体から初めてミルクが出てびっくりしました。
■万リ− 作品へ こんにちは、黒い犬です。一緒に暮らしているふたりの黒い犬の方と私の体重を足すと、130キロになってしまいます。なのに私たちはひとつのベッドで身を寄せ合って眠ります。なるとの模様のように丸くなったりして。
■冬月まみこ 作品へ 十年ぐらいコーヒー派だったのに、紅茶屋でバイトをはじめたら、一ヶ月で紅茶派に(コーヒーが飲めなく)なりました。最近むくむくとほしくなってきたのは、ねこ。でも飼えない。
■おくい 作品へ 東京在住の学生です。これを書いている今は西暦2001年12月15日8時8分です。昨日はよく晴れましたし、今日も晴れました。今回は随想みたいなものを投稿しました。どうぞご賞味くださいませ。
■サムソン 作品へ のどが乾いて冷たい飲み物を存分に飲んだ時それがのどを通って胃袋に流れ込み、お腹に落ちて行く時の感覚こそが実在だ。その飲み物の事を話したり思いを巡らせたりする事とは全く違う。そしてそれが一番大切で、最も表現するに値する事だと僕は信じています。
■高瀬がぶん 作品へ 不思議だけど、HPの管理人、というより管理者と言った方がが偉そうに聞こえる。というわけで、「管理者・がぶん@@」とは私のことです。いつの間にかHPのデータもいっぱいになってきて、すごい宝物と化してきて、こりゃもう失くすわけにはいかないなと、そう思ってます。みんな! よろしくな。
■大西信夫 作品へ 好きな作家はウイリアム・フォークナー。日本では安部公房、小島信夫、大西巨人、
後藤明生。保坂和志さんの小説では「コ ーリング」「残響」「季節の記憶」。愛
車はシトロエン2CV。京都市在住です。
■じゅんれい 作品へ 〈好きなこと〉おもしろい本を読むこと、空を見上げること〈苦手なこと〉自分について話すこと〈苦手な場所〉魚屋さんの前。息を止めて通ります。ごめんなさい。。。
■Veo 作品へ バロウズ、ピンチョン、ドナルド・バーセルミ、セリーヌ、クロード・シモン、なんかが好きです。休止中ですがバンドもやっていて、こちらも文学? と同様思い切り変態しています。というわけで、正真正銘変人です。
■きぬごしギャラリー 作品へ きぬごしギャラリー(Kinugoshi Gallery)は台東区根岸の豆腐店「小松屋」(現在休業中)が発祥の地。あるじの熊井正と見習いの熊井貴子がオーナーです。零細期間中は身内の作品でまかなうつもりらしいですがクール系くまただ担当、よわっちい系くまたか担当でコレクション紹介していきますのでどうぞよろしく。なお、ワールドワイドに備えて外国人の口にもやさしいもめんギャラリー(Momen
Gallery)にすりかわったりもするらしい。お茶の間で、お団子食べたりお茶を飲みながら見てくださいな。http://www.alles.or.jp/~takako9/kinugoshi/kinugo-top001.html
■めざ 作品へ 子どもの頃に「わがまま言うんじゃない」と言われ続けた反動からか、最近ではわがまま言い放題。大人はわがままの後始末もしなくちゃいけないので、そういうときだけ「母よ、あなたは正しかった」と思う今日この頃。
■花本真介 作品へ 僕は今春、大学を卒業し職にありつけなかった成人男子なのですが、サバイバル時代到来の日本を少し哀しく思います。抗議の意味で恥ずかしながらこの度の文集に投稿しました。皆さん、デフレスパイラルですよ。
■あめ 作品へ 横浜の端っこに生れ、今は埋立地の高層住宅に同居人(男)、息子、牡猫と男ばかりと住んでいます。仕事は経理。体力は後退しても、気持ちは前進のつもりで日々暮らしています。寝ている時の猫を見てるのが一番好きです。
■ミワノ 作品へ ミワノです。公園と紅茶が大好きです。好きな哲学者はショウペンハウエルで好きなお酒は酔鯨と谷桜とマッカラン。ちょっと内気な26歳、かも知れない。
http://miwano.tripod.co.jp
■風守 裕 作品へ
非常に素敵なサイトの雰囲気に憧れる余り応募してしまいました。余り器用でない男が美姫へ実に冗長なセレナーデを歌っている情景と解釈して頂ければ…。小説家を目指しつつ哲学勉強して居るどうも青臭い学生です。
■JIN 作品へ 新潟に住んでいます。将来は、芸術家になります。
■春野景都 作品へ
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